ピンクゼリーを使用した失敗談は? - ピンクゼリーの不安、大丈夫?

ピンクゼリーを使用した失敗談は?
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ピンクゼリーを使用した失敗談は?

母親としては同性の女の子が欲しいとか、上が男の子ばかりなので女の子が欲しいなど、様々な理由から産み分けに挑戦して女の子が欲しいと考える方も少なくありません。
様々な産み分けの方法がありますが、最も実績があって安全と言われているのが、ピンクゼリーをはじめとする産み分けゼリーで膣内のpHを調節する方法です。
ちなみに、女の子が欲しい場合には膣内を酸性にして、男の子が欲しい場合には膣内をアルカリ性にして性交をすると良いと言われています。
ただし、女の子が欲しい場合にピンクゼリーを使用して膣内を酸性にしても、100%成功するわけではなく失敗することもあるのです。
では、実際ピンクゼリーを使用した時の失敗談にはどのような内容のものがあるのか紹介します。

一人目が男の子だったので、夫婦共に二人目は女の子が欲しいと考えていました。
もちろん性別に関係なく五体満足で健康に生まれてくれることが一番ですが、できることならと考えてピンクゼリーを使用してみたのです。

ただピンクゼリーを使用するのも大変で、行為は本当に子作りのためと言った感じでムードも何もあったものではありませんでした。
しかし、決めたことだからと努力した結果、何とか三回目の使用で妊娠することができたのですが、検診の時にしっかりとついていることが分かって男の子と知ってしまいました。

ピンクゼリーを使用しても失敗した理由ですが、自分なりに考えると排卵日の二日前の行為ではなかったからと思っています。
成功率を上げるためには排卵日の二日前に使用して行為をするのが良いと言われていたのですが、排卵日の二日前がいつなのかが分かりにくかったのです。
失敗しちゃったのはちょっと残念ですけど、男の子二人も賑やかで楽しいので夫婦してとても喜んでいます。